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2010年度合格体験記|広島の学習塾・進学塾・個別指導|大木スクール

2010年度合格体験記

京都大学 総合人間学部合格 権藤拓樹君 広大附属高校出身

‖臾撻好ールについて

大木スクールは大手にはないほどの先生との親近感がもてました。真の少人数制で1人1人に合わせた授業が非常にためになりました。授業で出された課題に関しても、授業で全員に一様に解説するのではなく、個人個人の考え方を見てもらえるという安心感のようなものがあったと思います。
 受験において必要なのは心配性であることだと思います。どれだけやっても落ちるんじゃないかという恐怖、それだけが支えでした。慢心したら受からないと思います。
 合格の秘訣は「字が汚い」とズバッと言ってもらったことです。結局汚かったですが、試験中は常に意識していました。この字を読んでいただいた先生方にはとても感謝しています。読んでもらえなければ字をきれいに書くことに気をとられて勉強どころではなかったと思います。細かいところまで指導してくださりありがとうございました。

∧拔法について
 
受験勉強を本気で始めたのが9月とかだったので2次の勉強をしつつセンターも意識して勉強しました。完全にセンター一本にしたのは12月に入ってからで合否に関わる生物を丁寧にしつつ、社会の暗記に一番時間を割きました。社会は教科書の大切さに気付き、生物は塾のテキストしか使わず、数学はあまり時間を割けなかったので塾でもらうプリントを、国語はセンター過去問を特にやりました。
 2次対策は1日1、2教科大学の過去問、または大学対応の問題を1年分ずつやりました。授業でもらったプリントの復習を重視しました。

京都大学 教育学部合格 宮脇崇広君 広島学院高校出身

‖臾撻好ールについて

 自分は浪人の1年間を大手予備校ではなく大木スクールで過ごして本当に良かったと思っています。数学が現役時は非常に苦手だったのですが、4月から夏にかけて今井先生に薦められたテキストのもとで、みっちり基礎から復習することが出来ました。大手では難問や入試本番のような問題が中心なので、大木にいなかったら今の数学の基盤はなかったと思います。事実、この1年で数学は驚くほど伸びました。数学は本当に基礎的な考え方が大事です。
 他の科目も英作に関しては過去問添削に毎日付き合ってもらったりして、現役の頃よりも理解が深くなったと思います。こうした添削などでも大手には出来ない大木スクールの魅力の1つで、2次試験の筆記問題には非常に役立ちました。添削抜きには2次の勉強は厳しいです。
 加えて学業面だけでなく、生活面や精神面でも大木スクールのおかげで成長したと実感しています。多大なご迷惑を先生方にはかけたと思いますが、この1年貴重な体験でした。本当にありがとうございました。
 学業面に限らず、生活面でも数々の失態をやらかしてしまいましたが、その都度自分のことを暖かい目で見守ってくれていた先生方には感謝しています。チューターの人たちも事務室で勉強していた自分に優しく接してくれたことに感謝しています。というか感謝の気持ちでいっぱいです。この1年の経験が自分の人生においてかけがえのない思い出となることは間違いないです。
 あー本当に京大受かって良かった!!!ありがとうございました!!

∧拔法について
 
 12月まではマーク模試前の1、2週間にセンターの問題をしたり暗記し直したりする程度。大木では週1でマーク対策の授業があるので、2次重視の勉強をしていた自分としては時間をかけすぎず、かといって忘れるということもなくペースを保って勉強できました。
 12月からはセンターばかりやりました。特に生物、世界史、政経といった副教科や細かい知識はここで補っていました。特に12月中頃からは演習に時間を割きました。数学や国語、英語など長い時間高い集中力が求められる教科には演習による「慣れ」が欠かせません。
 2次対策については教科ごとに書いていきます。
・英語…和訳では、分らなかった単語全部書き出す専用ノートが効きました。英作に関しても添削+身についていない表現をノートに書き出すことの繰り返しで、最初は多かったミスも受験前には減りました。復習が今年はうまく出来たと思います。
・数学…夏までに基礎を固めたのが効きました。特に「大学への数学」シリーズは非常に手ごたえがありました。また毎週の添削を授業でやってくれるのも良かったです。京都大学の数学は誘導がなく、解答の作り方が得点を大きく左右すると思うのでありがたかったです。数学はコンスタントに解いていかないとすぐに忘れるので、毎日少しでも触れ続けることが出来たのも自分の中では大きかったです。
・国語…浪人中は特に古文が伸びました。古文は助動詞と単語の習熟度が重要なので、数学同様基礎から出来たのが良かったです。
・日本史…京大は1問1答なのでひたすら覚えるしかなかったです。これに関しては自分はひたすら「書いて」覚えました。遠回りに見えて、多分筆記型の社会ならこの方法が最も良いと思いました。参考書には山川出版がスタンダードでレベル別にでているので良いと思います。
 自分は高3時に勉強を始めるのが遅く、浪人してしまったのだと思います。勉強を高3の初め、あるいはその前からするためには、何よりこの受験が自分の人生を左右するものだ、ということを自覚してください。自分の意識を受験へと向ければ、おのずと合格への道は見えてくると思います。

広島大学 医学部医学科合格 ノートルダム清心高校出身

‖臾撻好ールについて

 私は小学校の頃からお世話になっていたこともあり、毎日通いやすかったです。特に自習室が本当に快適でした。夜遅くまで開いているし、すごく利用しやすかったです。また、英語の添削や小論まで見てもらえて良かったと思います。
 大木の友達はみんな真面目で、相談にものってくれて良い人ばかりでした。
 受験生は辛い時もあると思うし、悩むことも多いと思うけど、高3になったらもうとにかくやるしかないと思います。私はやることが多すぎて高3の受験生活で悩んだり立ち止まる暇もなかった気がします。
 先生やチューターの方々のおかげで不安だった受験期を何とか乗り越えられました。ありがとうございました。

∧拔法について
 
 センター対策は学校の授業でやった過去問と自分でやった問題集を中心に勉強していました。ほとんどの教科はセンター1ヶ月前くらいから始めましたが、地理は10月頃から少しずつ本試・追試の過去問をやり始めて、結局1989年までさかのぼりました。
 2次試験対策は夏休みに化学・生物のセミナーを復習しなおしました。私はこれで結構自信がつきました。センター1ヶ月まではほとんど2次対策しかしませんでしたが、周りもそうだったし、私はそれでよかったと思います!

広島大学 医学部医学科 近藤賢史君 広島学院高校出身

‖臾撻好ールについて

 大木スクールのいいところは、先生方が若いところですね!だから先生方ととても親しみやすかったと思います。大木スクールは生徒1人1人に対する思いやりがあって、そこが他の塾にないところだと思います。一番の思い出は今井先生の恐さですかね(笑)
 厳しい指導でしたが、すごく身になりました。おかげで数学を武器にすることができました。
 僕はセンターで失敗してしまって8割しかとれなかったんですが、大木で2次対策をがんばったおかげで、2次試験で大逆転をすることができました。本当に嬉しかったです。
 今いる先生方にはもちろんのこと、これまで教えてくださった先生方にもありがとうと言いたいです。チューターの人たちはいつも大学の話をしてくれて、僕もモチベーションをあげることができました。今まで本当にありがとうございました!

∧拔法について

 センターは11月から地理、国語を主にやっていました。2次試験に向けてはもっと前からやっていましたね。夏までは標準レベルを解いて解法を学んでいました。9月からは難問を解いたり、模試の過去問を解いて実戦力をつけていました。あとは趣味勉をしていました(笑)

広島大学 医学部医学科合格 竹元裕紀君 修道高校出身

‖臾撻好ールについて
 
 僕は自習室利用だけだったのですが、自習室は空調が整備されていてとても快適で勉強に最適な場所でした。大木スクールの自習室を利用させてもらってありがとうございました。

∧拔法について

 12月はセンター試験以外の勉強をひかえて、センターに集中しました。理系は特に国語で足元をすくわれるのでより多くの勉強時間を割いたほうがいいと思います。2次対策ではその大学に合った勉強を丁寧に1つずつ着実に行うことがいいと思います。また、センターで少しこけたからといってあきらめずにセンター試験後、死ぬ気で勉強することがいいと思います。

宮崎大学 医学部医学科合格 浜本慶太君 ラ・サール高校出身

‖臾撻好ールについて

 自分は小学校からずっと大木に通ってきました。中学受験、高校受験、大学受験と大木なしでは今の自分はなかったです。自分にとって大木スクールは単なる塾ではなく、学校に近い存在でした。すばらしい先生方、たくさんの友達ともめぐりあうことができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。これからも長い目で見守ってください。
 最後に大木のいいところを列挙したいと思います。
・雰囲気が暖かい
・個別に対応してくれる
・夜遅くまで開いている
・個性的な先生が多くて楽しい
・メンタル面まで鍛えてくれる
・豊富なコミュニケーション
・あいさつが多い
・塾生同士の仲が良い
・事務室の独特の緊張感
・ありがとうございました


∧拔について

 センターに関しては現役のときから英数はとれていたので浪人してからは社会と理科をよくやっていました。物理は、理解しやすい物理を読み込み、秋吉先生にいただいたプリントを、資料集をみながら繰り返し覚えていました。
 2次対策は数学と英語で、数学は前期2週間前に今井先生からいただいた基礎プリントをやりこんでいました。もしわからないところがあったら本当に基礎の所でも質問してしっかり理解するようにしていました。英語では英単語を毎日見て覚えていました。
 受験勉強は諦めたらいけません。周りの言葉に惑わされず、自分を信じ、信頼できる先生の下で勉強すればきっと結果が出てくると思います。

大阪大学 薬学部合格 石堂悠太君 広大附属高校出身

‖臾撻好ールについて

 大木スクールは少人数クラスだから授業中の質問がしやすくて先生とも親しみやすく、いい雰囲気で勉強することができました。それに僕は附属生だったので学校から近く気軽に塾に通うことができたのもよかったと思います。
 受験勉強はやっぱり塾でやったことをしっかり復習することが大切ですね。先生がこの問題を生徒にさせた理由を理解できたらOKだと思います!これから受験勉強をしていく人はそういうところに注意しながら勉強してみてください。
 僕は大木スクールに8年間通ってよかったと思います!どうもありがとうございました!!

∧拔法について

 センターに向けては秋までに得意科目をある程度戦えるレベルにしておきました。それ以降から冬休みまでの間に苦手科目をつめていき、点をとれるようにしていきました。
 2次試験に関しては、各教科で最適な勉強をすることが大切だと思います。僕の場合、物理は同じ問題集を何度も繰り返す、化学は原理を深く理解する、数学は白紙に解答を書く癖をつける、英語は前から訳す練習をする、ということを行っていました。

大阪大学 工学部合格 岩田祐輔君 広大附属高校出身

‖臾撻好ールについて

 大木スクールは少人数なので質問がしやすく、また個別指導が充実しているのでとても授業がわかりやすかったです。また先生方は親しみやすいので、先生とのおしゃべりも楽しかったです。生徒間の仲もよく、仲間同士で励ましあえるのも大木スクールの良さだと思います。
 僕は大木スクール一本でやってきたのですが、これで本当によかったと思います。ありがとうございました。

∧拔法について

 センターに向けては高3になってから少しずつ始めていました。12月に入ってからはセンターだけにしぼり、苦手な科目に重点を置いてセンターの過去問を解いていました。
 2次対策に関してはひたすら過去問や問題集、塾でもらったものをひたすらやっていました。
 勉強において最も大切なのは量ではなくて、質であると思います。

早稲田大学 法学部合格 花岡祥吾君 広大附属高校出身

‖臾撻好ールについて

 大木スクールの1番の売りは他の塾にはないアットホーム感だと思います。小学校から今まで大木に通い続けてきて、「塾に行きたくない」とか「勉強イヤだ」とか感じることはほとんどありませんでした。それはやっぱり、大木スクールが生徒にストレスを与えないステキな環境だったからだと思います。じゃあここで僕が思う大木スクールのステキポイントを列挙したいと思います。
・先生がこぞってナイスキャラ
・参考書が充実している
・自習室が静か
・いつでも質問可能
・夜遅くまで使える
・補講をやってくれる
・えらい生徒がたくさんいる etc.
 合格の秘訣はやっぱり自分の中で常に目標意識を持つことだと思います。何事もただ漠然と取り組むより、明確な目標意識を持って取り組んだ方が喜びや達成感は何百倍にも増すと思います。それを繰り返していたおかげでこうして合格できたのかなと思います。僕の小中高校生活は大木と共にあったと言っても過言ではありません。ホントに今までありがとうございました。
 大木スクールほど居心地のいい塾は他に存在しないと思います。これからもこの快適かつ平和な大木スクールであり続けてください!!
 爆笑鉄板オモシロエピソードをひっさげて必ずまた来ます。だから先生たちも今まで通り若くてフレッシュなままでいてください!!
 ラストにもう1回、ありがとうございました!!

∧拔法について

 「社会科目は最後に詰め込めばいい。」みたいな意見をよく耳にしますが僕はそうは思いません。社会科目は日頃から知識を定着させる習慣をつけるといいと思います。そうすればセンター直前は全体をザッと見れば大体確認ができると思います。あと問題を速攻で解く訓練は積んどいた方がいいと思います。
 高校生という青春真っ只中のうちに勇気を出していろんなことに挑戦してもらいたいです。ふり返ってみると僕は特に波のない学生生活を送っていたような気がします。「僕たちは、自分で自分を決定する力を持っている。」と本に書いてありました。勉強だけがすべてじゃありません。一生に1度の高校生活をより充実したものにしましょう!!

広島大学 薬学部薬学科合格 吉川智史君 舟入高校出身

‖臾撻好ールについて
 
 先生方ととても話しやすく、質問しやすかったので分からないところがすぐに解決できました!また、自習室が長時間開いているので、家で勉強できない自分には最適な塾だったと思います!大木スクールの先生方はいつも質問や添削をわかりやすく、優しく教えてくれました。それが大木スクールの他にはない良いところだと思います。本当にありがとうございました。

∧拔法について

 センター対策は広大オープンが終わってから、国語・社会に重点をおいて勉強していました。国語は古典中心で塾の復習を、社会は参考書1冊を完璧にしていました。
 2次対策では塾の復習をがんばってやりました。また、どの教科も参考書・問題集を決めてやりこみました。

広島大学 薬学部合格 岡慶人君 国泰寺高校出身

‖臾撻好ールについて

 大木スクールのよい所といえば、まず質問しやすい環境にあるという所です。自分は浪人生で、大木スクールとは別に大手予備校にも通っていましたが、すべての質問は大木スクールでしていました。先生方がどんなに簡単な質問でも丁寧に分りやすく受け答えをしてくれたおかげで、苦手分野を少しずつ減らして行くことができました。
 また、先生方は受験における生活面、精神面についても参考になる話たくさんしてくれたのでスムーズに受験勉強に取り組むことができ、これも自分が合格できた理由の1つだと思います。浪人生ということで、精神的にも苦しい時期もありましたが、先生方のおかげで何とか乗り切ることができました。長い間本当にありがとうございました。

∧拔法について

 センターに向けては11月までは授業とその予習・復習のみで12月に入る前あたりからはまず、解き方や基本的な知識を総復習して12月下旬あたりからは、ひたすら過去問と予想問題を解きました。このとき、抜けている分野があったらそこでまたその分野を復習していきました。
 4月〜11月頃までは授業以外ではひたすら2次の勉強をしていました。そのうち4月〜8月頃までは基礎、それから少しずつ2次試験に近い問題を解いていきました。センター直後の10日間程は基礎の総復習をしました。特に数学がずば抜けて苦手だったので、1年間通して常に数学の勉強時間が1番多かったです。2次直前期は自由英作を1日1題解いて、友達と添削しあってから先生に添削してもらっていました。この方法は、ミスを減らし、知らなかった知識をつけるのにとても役立ちました。
 大木スクールはとても質問しやすい環境なので、わからない問題はためずにすぐに質問して苦手を作らないようにすることが合格につながると思います。また、周りの人が受験勉強を始めていなくても、3年になる少し前くらいから勉強を始めることで全国のライバルたちに差をつけられるのではないかと思います。

広島大学 歯学部歯学科 高橋真理さん ノートルダム清心高校出身

‖臾撻好ールについて

 先生が個人個人で対応してくださるので、自分の苦手な範囲を重点的に学ぶことができました。たまに(よく?笑)事務室で冗談を言い合う先生方を見ていると和みます。面白い先生ばかりです。
 教えてもらっても私が理解できない時はねばり強く、違った方法で教えてくださり、本当に理解できるまで時間を割いてくださったことが今でも心に残っています。
 合格できたのは先生方のやさしいご指導のおかげです。本当にありがとうございました。

∧拔法について

 11月には、センターと河合のオープンプレを一緒にやって、オープンプレが終わったらセンターに切りかえました。地理・英語は自分が苦手だったので、12月下旬からは1日1セット必ずするようにし、数学など得意な科目を息抜きのつもりで1週間に3セットくらいしました。
 2次試験に向けては私立の過去問をセンターから私立大が始まるまでやりました。国立は私大が終わって1日1セット分のつもりでやっていきました。(見直しに時間がかかった時は2日で1セットくらいになりましたが)1セットしたら見直して、理科などは忘れていると感じたところは間違えた所だけでなく、その単元ごと覚え直しました。
 要約や自由英作文などが苦手な人は嫌だろうけど早いうちから取り組んでいたほうがよいと思いました。なかなかコツがつかめないうえ、多分数をこなさないといつまでも点がとれないと思います。

広島大学 歯学部口腔健康科学科合格 濱本有美さん 舟入高校出身

‖臾撻好ールについて

 大木スクールはなんか家みたいな感じで、落ち着きました。先生にも質問しやすかったし、先生も丁寧に答えてくださったので分かりやすかったです。生徒全員に気を配ってくれて、何でも相談にのってくれて・・・とにかくいい塾です!
 先生やチューターの方には本当にお世話になりました。いつも学校の先生に質問するよりも、塾の先生方を頼りにしていました。私が志望校に合格できたのも、たくさんの人の支えがあってのことだとつくづく思います。大木に入って本当に良かった!!!先生っ!本当にありがとうございました(^^)

∧拔法について

 私は部活動があったので受験勉強を始めたのは遅かったです。センター対策は、夏休みは主に苦手科目や苦手分野を徹底的にやりました。センター直前は理科・社会を中心に点数につながる科目をしました。間に得意科目を入れたりして飽きないように工夫していました。
 2次対策ですが、私は小論・面接が終わったらひたすらセンターの演習をしていたのであまりしていませんでした。でも、まぁ少しは2次の勉強もしていたほうが良いと思いました。小論はとりあえず、過去問や進路の学科に関する問題を解いて、先生に直してもらい、それをもう一度書くなどして、量をこなしました。面接は学校のことや、専門的な分野についても頭に入れ、本番では明るくはきはきと話すようにしました
 受験勉強でやっぱり一番差がつくのは夏休みだと思います。夏休みの過ごし方で、モチベーションや志望校に対する意欲も変わると思います。1年は自分が思っているよりもとても短いので、これから受験勉強をする人たちは1日1日を大切に頑張ってください。

広島大学 生物生産学部合格 女学院高校出身

‖臾撻好ールについて

 先生達の解説がわかりやすく、とても親身になって教えてくれました。2次試験の対策もしっかりしてもらえて、センターのボーダーが40点足りなかったんですが、2次で逆転できました。特に数学と理科が自分でもよくできたと思います。
 大木スクールには長い間お世話になりました。志望校に合格できたのも、先生やチューターの人たちのおかげだと思っています。ありがとうございました。

∧拔法について

 高3の少し前くらいからセンター試験を意識して勉強し始めました。ですが、勉強始めるのは早ければ早いほど良かったんだと今は思います。塾でもらったプリントを使い、苦手な科目を重点的に勉強しました。また、2次対策も塾の授業をメインにして、過去問を解いたりしていました。

広島市立大学 国際学部合格 舟入高校出身 女子

‖臾撻好ールについて

 大木スクールは先生達がとても丁寧に教えてくれるのでとても良かったです。英作文では1つ1つ添削してくれたり、小論文では文の構成から教えてもらったりと、とても丁寧な指導で勉強になりました。また、小さな質問でも真剣に答えてくれるのでとても分かりやすかったです。加えて、自習室が静かで勉強しやすかったのも大木スクールの魅力の1つだと思います。
 先生方には色々と丁寧に教えてくださり、本当にありがたく思っています。2次対策を始めたとき、小論文も英作文もボロボロだった私でしたが、先生たちのおかげでなんとかできるようになりました。本当に感謝しています。
 この大木スクールで学んだことは一生忘れません。ありがとうございました。

∧拔法について

 センター対策は夏休みに始めました。英語に重点を置き、塾でもらったプリントを暗記するなどして勉強していました。
 2次対策では小論文を書いたり本を読んだりしていました。英作文は先生に添削してもらい、小論文は文の構成から先生に教えてもらえたので、とても小論文ができるようになったと思います。

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