ND清心・女学院中学合格  竹屋小卒業 女子

生徒

私が大木スクールに入ってよかったと思う所は五つあります。
一つ目は、成績が下がったりして相談すればテキストや苦手なところのプリントなどをくれる所です。
二つ目は、つかれたなと思った時にチョコレートやキャラメルやせんべいなどをくれて気合いを入れ直してくれる所です。
三つ目は、時々勉強と関係ないことを言ってくれて気を楽にしてくれるところです。
四つ目は、宿題をたくさんだしてくれるので何をしたらいいのかと考えずにすんだところです。
五つ目は、塾にいる時間が多くてひまがないので落ちたらどうしようとか、こわいなとかをあまりなやまずにすんだところです。
 私はそんなにもともとの能力などはなかったけれど、目標を作って、先生の事を信じて宿題をちゃんとして苦手なところは何度もくりかえしてやっていくと、目標の学校に合格することができました。
 すごいつらい日程だったけど私は大木スクールに通うことは楽しかったです。

保護者

 娘が希望校に合格できたのは、本人の努力以外に何もないです。清心に行きたいという強い希望があったから受験を頑張りぬけたと思います。末っ子なので兄姉の受検を見てきて、負けたくないと思ったのかもしれません。中学受験に疑問を感じることなく目標に向かって勉強することができました。大木スクールの友達と比べ、自分の理解力のなさ、物覚えの悪さを本人はひしひしと感じていたようです。自分の力量のなさをよく知っていたので努力だけはしていたようです。何度も再テストを受けていまし た。親は塾への送り迎えをしただけです。入塾する前に娘に言った言葉は、「どこの中学を目標にしてもいいけど、受験はしんどいのはあたりまえ。最後まであきらめずにがんばることが大事。」です。最初の約束どおりにがんばり続けることができたのは大木スクールの先生の指導のおかげだと思います。