広大附属・学院・修道・城北中学合格 翠町小 男子

生徒

 ぼくは、3年の後半から軽い気持ちで大木スクールに入りました。その時の記憶はあまりないけれど、ただ遊びながら通っていたことは覚えています。5,6年の時は、家で勉強するより塾でしたほうが自分にはあっていたので塾がない日でも友達とよく通いました。大木スクールは第2の家のような存在だったのでいつでも行くことができました。受験の1カ月前に成績が落ちてあせったけど、補習や特訓のおかげで受験2週間前にはとりもどせたので少し安心しました。でも自分は成績が落ちたおかげで勉強できたので良かったと思います。受験の初日だった城北はとても緊張したけど雪だるまみたいな先生や友達の顔をみるととても安心しました。6年の最初は「附属がきびしい」と言われていたのに勉強がきらいな僕の成績を上げてくれた、先生達には感謝、感謝です。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

保護者

 大木スクールを知ったのは友人からの紹介でした。
 4年生くらいから塾には入れたいと考えてはいましたが、正直なところ受験させようという強い気持ちはあまりないまま入塾しました。初めから塾が楽しいと進んで行くので、親としても安心して通わせることができました。
新しい四谷のテキストをどっさり持って帰る度に、「おもかった~」と言いながらもどこか嬉しそうで、すごいだろ~と言わんばかりの様子で見せてくれました。嫌々塾に行っていた私にはそれが不思議でした。
 6年生後半には自習も塾でするようになり、家ではほとんどしていないように見えました。夜遅く帰る時間に窓を開けていると、自転車の音とお友達との話し声がだんだん近づいてきて、それを聞くと安心し、その姿を見るのが毎日の楽しみになっていました。
 息子が大木スクールで頑張れたのも、一緒に頑張っているお友達と私の知らない息子の気持ちをフォローし、励まし、支えてくださった先生方のおカです。
 心から感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
「中学になっても大木行くの?」と聞きましたら「行くだろふつう…」だそうです。
 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。