ND清心・女学院中学合格 広大附属小 女子
生徒
私は四年生の終わりに大木スクールに入りました。今まで別の塾にいたとかはなかったので、分からないことがいっぱいのまま入塾しました。入ったばかりの頃は勉強もあまりついていけず、むずかしいと感じていましたが、だんだん分かってくることが増えたり、ほめられたりすることで勉強が楽しいと思えることがありました。六年生になってからは、受験に向けて、今までの復習をしたり、新しい学習をしたりと、いろいろと大変でした。帰る時間がおそくなって、寝る時間が短くなったりしたけれど、「もうすぐ終わるんだ」と考えれば、全然つらくありませんでした。普通授業が終わった後の補習では、できない人(少人数)が集まり、授業をしたり、解説をしたりしました。私はこの補習の時間がとても鮮明に記憶に残っています。そして、私はこの補習の時間がとても楽しかったです。家ではあまり勉強がはかどらなくても、塾に来ると、先生に教えてもらったり、友達に聞いてみたりして、分からなかった所も全て解決することができて、スッキリした記憶があります。このような記憶をはげみにして、受験を乗りこえました。そして、受験週間で、受験がない日も塾に行って授業を受けたことによって自信がわいてきたことがあります。先生方ありがとうございました。受験の日も先生方が会場にいらっしゃって、カイロをくださったり、合格けしゴムをくださったりしたことではげみになりました。
保護者
娘は今、早く春が来て入学式を迎える事をとても楽しみに毎日を過ごしています。それも、大木スクールの諸先生方の愛情のこもった学習指導や年末年始、家族や大切な方々との時間を割きフォローして下さったおかげだと心から感謝いたしております。
受験日には、早朝寒い中、学校まで来てくださり優しい暖かい笑顔で迎え、声を掛け、見送って頂きました。安心して緊張せずに受ける事が出来た様です。
二年間、大木スクールで学ばせて頂いた、努力と忍耐力を忘れずに前進してもらいたいと願っています。
最後になりましたが、先生方のご健康と、大木スクールの更なるご発展をお祈りいたします。
今まで本当にありがとうございました。
一緒に頑張って勉強してくれた仲間にも感謝しています。「ありがとう」