開成・愛光・広大附属・学院中学合格 大河小 男子
生徒
ぼくは、四年生の秋から大木スクールで学び始めました。ぼくにとってこの二年半は、長いようで短かったです。大木スクールでの勉強はとても楽しく、塾に行くのが嫌だった事は一度もありません。入塾当初は、人よりおくれているのではないかという不安もありましたが、一つ一つの問題を根気強く教えてもらい、さらに、いろんな知識をつけてもらっている内に、気が付いたらそんな不安もなくなっていました。受験当日は、カイロや合格消しゴムをたくさん持った先生方が一人ひとりぼくを激れいしてくださり、あまり緊張をすることもなく、堂々と、やってやるぞという気持ちで受験教室に向かうことができました。そして、二年半の努力は全て実ることができました。
今となっては塾通いがとてもなつかしく、また、終わってしまったさみしさを感じていますが、中学受験は通過点に過ぎないので、これからもがんばろうと思います。
最後に大木スクールの先生方、二年半の間教え導いてくださり、ありがとうございました。
保護者
まずは、二年半もの間、息子を導いてくださいました大木スクールの先生方に厚く御礼申し上げます。
今でも、いつもベランダから見送っていた自転車に乗って嬉しそうに塾に向かう息子の後ろ姿を思い出す度、胸に熱いものが込み上げてきます。大木スクールの家庭的な雰囲気の中、塾に行くのを嫌がった日は一度もありませんでした。それどころか、先生に教えていただけるちょっとした雑学、友達とのたわいない会話、もちろん学ぶ事も、その全てを楽しんでいた様に思います。
この様な環境の下、受験の日を迎えられた息子は幸せ者です。本当に支えてくださった皆様に感謝します。そして、一生懸命な姿を見せてくれた息子、親としていろんな体験をさせてくれた子供にも、「ありがとう。」と伝えたいです。
最後に、一言。大木スクールに出会えて良かったです。