広大附属・ND清心・女学院中学合格 楠那小 女子

生徒

 私は小四から大木スクールに通い始めました。はじめの方は、問題も簡単で、あまり勉強しなくても、ふつうに点はとれていました。でも、五年生になって勉強が難しくなると、自分だけとり残されているような気がしました。そう思うようになった時から、特に暗記事項を頑張りました。先生方が項目ごとにまとめてくださったので、すごく覚えやすかったです。しかも、暗記テストをがんばったら、文具券がもらえて、集めるとアイポッドや電子辞書がもらえるから、それも楽しみでした。
 でも、六年生では、今までやってきたことの復習をすることがほとんどで、しかも、忘れてしまっているから、あせりました。でも、先生方が補習をして下さったので、すごく自信がつきました。それに友達も一緒だから、楽しかったです。
 受験当日も、「いつも通りやればいい」「がんばれ」など、はげまして下さったり、カイロや消しゴムをくださったりしたので、あまり緊張せずに試験に臨むことができました。すごく感謝しています。第一志望校の合格発表の時、少ない受験番号の中から自分の番号が見つかった時は、母と一緒に泣きました。父、兄、姉も「おめでとう」と言ってくれました。
 大木スクールの先生方、私を合格へと導いてくださって、本当にありがとうございました。

保護者

 大木スクールでは、長男、長女に続きお世話になりました。第一志望の広大附属に合格できました。三人目であまり力の入っていない親子に厳しくアドバイスをして下さった先生方のおかげだと深く感謝いたしております。
 上の二人が大木スクールに楽しく通わせてもらっておりましたので、当たり前のように大木スクールに通うことになりました。上の二人以上に、大木スクールでの塾生活を楽しんでいたように思います。それは、先生方が楽しくできるよう、文具券やお菓子等のごほうびをくださったり、ゲームのように競争をして勉強を進めてくださったりと色々と工夫をしていただけたからだと思います。
 受験当日のカイロと消しゴムとあたたかいお言葉は、本人にとても力になったようです。
 大木スクールの同級生の皆さん、ありがとうございました。