広大附属・ND清心・女学院中学合格 皆実小学校 女子

生徒

 私が第一志望校に合格することができたのは、家族や友達の協力があったことと、夜おそくまで私の苦手科目の国語の補習や社会の再テストに、先生方が付き合ってくださったからだと思います。
 国語の補習では、私の苦手な記述問題の重要なポイントや書き方を、しっかりおしえて下さり、とても役に立ちました。
 社会の再テストでは、おそくまでがんばって再テストをしていたら、おかしなどごほうびがもらえて、次もがんばろうという気持ちになれました。
 私は、受験の一ヵ月前くらいから成績が下がり、不安をいだいて受験の日をむかえました。しかし、受験当日に白い雪だるまのようになった先生が、カイロと合格消しゴムと温かい言葉をくださり、安心して試験を受けることができました。
 夜おそくまで指導してくださった大木スクールの先生方、ありがとうございました。中学に入っても、今までのようにがんばりたいと思います。

保護者

 娘は五年生から大木スクールでお世話になりました。最初は塾のペースについていくのがとても大変でしたが、塾で頑張っているお友達と出会えたことがよい刺激となり、また文具券などのご褒美で上手にやる気を出させてくださった先生方のおかげで、徐々にペースをつかんでいったように思います。
 順調に成績も伸びていき、親子ともに気持ちが緩んでしまったのだと思います。入試直前の判定テストで急降下、第一志望校がC判定になってしまい、とても心配しました。でも、一番不安なのは娘なのだと思い、娘の前では笑顔を心がけ、とにかく気持ちを切り替えて今できることをしよう、と励まし続けました。こめ時期に親に出来ることは、精神的に支えてやることと体調管理しかなく、勉強面はすべて塾におまかせでした。先生方も娘の志望校への強い思いに応え、休日や夜遅くまでの補習で最後の最後までしっかりサポートして下さり、大変心強かったです。今思えば、入試直前まであった判定テストのおかげしで慢心に気づき、気を引き締めて受験の日を迎えられたことが、第一志望校の合格につながっだのだと思います
 最後まで励まし、導いて下さった大木スクールの先生方、本当にありがとうございまし
た。