ND清心・女学院・安田女子中学合格 広島大学附属東雲小学校 女子

生徒

 私は三年生の始めに大木スクールに入り、4年間お世話になりました。最初は、先生が怖かったりしてたけど友達もすぐにできたし、先生との授業もとっても楽しかったです。
 6年生になって毎日のように塾へ行っていました。少しつかれたり、寝不足になったりしたけれど友達が塾にいて最後まで楽しく塾ですごすことができました。志望校に受かってみせる!!という気持ちになってからは辛いとかしんどいとか考えることもありませんでした。冬になり、年が2010年から2011年になり受験の時期がやってきました。
 明日は安田を受けなければいけない、明日は女学院を受けなければならない、と思うと一日一日が怖くて夜も少ししか寝れませんでした。
 結果はちゃんと第一希望校に入ることができました。その時思ったことは、努力は絶対裏切らないし、やった時間や量も裏切らないということでした。塾に通うのは大変だったけど、本当に大木スクールで学ぶことができて良かったです。

保護者

 小雪舞う寒い最中の入試本番。あの日が遠く感じられる今日この頃。娘は少なくなった小学校生活を満喫している毎日です。嬉しい春を迎えられましたのも大木スクールの先生方の熱い熱いご指導のお陰と大変感謝しております。
 娘は4年間お世話になりました。3・4年時は楽しいばかりの通塾でしたが、5年生になりますと、1つ1つの単元を1週間で仕上げなくてはならない週例テストに追い回され気分的には親子で疲れた1年でした。6年生の夏以降塾では、今までやって来た事の制度を上げる事に重きを置かれ、授業後の少人数での補習では詰めの甘い娘に対し、先生から「わかったつもりになって自分で自分をごまかすな」と繰り返しご指導頂いたのが入試直前になり伸びた要因だと思います。入試前日までの先生方の熱のこもった「とことん授業」これなくしては合格はなかったと思います。もちろんコツコツ粘り抜いた娘、同じ目標を持った良いお友達と切磋琢磨出来た事も大きかったと思います。お友達にも「ありがとう」と言いたいです。
 4年間本当にありがとうございました。