合格校 清心・女学院中学合格 翠町小 女子
生徒
私は、4年生の頃から塾に通い始めました。通い始めた頃は宿題も少なく楽でしたが、その頃は受験の意味が分かっていませんでした。
6年生になってからは宿題とテストの復習をすることでぎりぎり授業に間に合うくらいだったり、分からないところも出てきて成績は落ちてしまいました。でも、分からないところは親に教えてもらったり、補習に毎回11時30分まで残ったりして、先生に教えてもらったりして成績はだんだん上がっていきました。
受験当日には目立つ白いジャンバーの先生方の熱い一言を聞いてリラックスして受験に臨むことができ、志望校にも合格できました。大木スクールの先生方、お父さんお母さん、本当にありがとうございました。
保護者
大木スクールとは、小三の秋、全国小学生統一テストが始まりでした。その後、「塾に行ってみる?」と小四から入塾しました。親は、中学受験を考えていましたが、娘のほうは「中学受験って何?」という感じでのスタートでした。
四年生の頃は、塾のペースについていくことでいっぱいでした。土日にはフットベースボールのクラブをしていたこともあり、「できることをしよう。」と、目標を決め、塾の宿題と週テストの見直しは必ずするようにしました。六年生になる頃には、自分のペースをつかめたように思います。フットをしたいから塾の勉強をがんばり、塾も続けたいからフットもがんばることができました。途中くじけることなく続けることができたのは、大木スクールの熱心なご指導のおかげだと感謝しております。
三年間大木スクールで学び、いい先生方に出会い、いい友人に出会えたことは娘にとって大切な宝物になると思います。三年間ご指導いただきありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いいたします。